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2008/4/23

鹿児島大学農学部 高性能林業生産システムを実現する「林業生産専門技術者」養成プログラムの受講生の募集について

鹿児島大学農学部では、増産とコスト削減が求められる素材生産現場における高度な「林業生産専門技術者」を要請するために、昨年度より標記事業を開催しているところです。
つきましては、現在平成20年度第1回の受講者を募集していますので、参加を希望される方は、下記鹿児島大学担当までご連絡をお願い致します。

なお、募集要項、参加申込書等は鹿児島大学HPから取得できます。
http:// agri2000.agri.kagoshima-u.ac.jp/ ~env/ FEM/ manabi/ manabinaoshi_top.html

○受講期間
 平成20年5月から8月まで 合計14日間(120時間)

○受講対象
 ・素材生産事業を実施している事業体(森林組合、認定事業体等)の生産管理者(生産の指示を出す人たち)およびその候補者の方
 ・素材生産請負作業実施者の中から生産管理者としてステップアップしようとする人

○受講料
 無料(必要となるテキスト・資料を配布します)
 *ただし、宿泊に伴う実費はいただきます

○募集受講者数:10名

○申込期限:平成20年5月2日(金)

○連絡先
 鹿児島大学農学部
 生物環境学科 森林環境学講座 寺岡・奥山
 〒890-0065 鹿児島県郡元1丁目21-24
 TEL:099-285-3548 FAX:099-285-8579
E-mail:okuyama@agri.kagoshima-u.ac.jp
 (@を小文字にして下さい)



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2008/4/18

【森林組合系統の皆様へ】「ウィズカウネット」新規取扱いについて

pic_137 事務用品購買システム「@オフィス」は、平成13年度より7年間森林組合系統の皆様にご愛用いただいて参りましたが、よりメリットの高いシステムとして、このたび「ウィズカウネット」を導入することといたしました。
なお、平成20年4月30日(水)までは、「@オフィス」から「ウィズカウネット」への移行期間とし、「@オフィス」と「ウィズカウネット」のどちらでも発注できますが、平成20年5月1日(木)以降は「ウィズカウネット」のみのご利用となります。
今後も、「ウィズカウネット」のご利用をお願い申し上げます。

●「林業資材要覧」
 http:// www.ringyou-goods.net/

●ウィズカウネットURL
 http:// www.withkaunet.com/ top/ default.html



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2008/4/3

第42回林業関係広報コンクール審査結果について

広報誌「いしんでんしん以森伝心」・HP「東京の森と木」が最優秀賞に

 42 回目を迎えた林業関係広報コ ンクール((社)全国林業改良普及協会主催、林野庁後援、全国森林組合連合会協賛)において、広報誌部門では「以森伝心」が、ホ ームページ部門では「東京の森 と木」が最優秀賞(林野庁長官賞) に選ばれました。
 「以森伝心」は取材がきちんとされ、デザインも大変優れていること、また「東京の森と木」は使いやすく内容も豊富なことが高く評価された。
 その他の入賞作品は下記の通りです。



参考資料:第42回林業関係広報コンクール審査結果

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2008/3/7

森林組合グループ組織の総称名大募集

pic_135



参考資料:名称応募

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2008/2/26

集約化・提案型森林施業かわら版第11号のお知らせ

林野庁より集約化・提案型森林施業かわら版の第11号が届きましたので掲載いたします。
 今号は、2月19日に行われた「第1回全国提案型施業事例発表会」の特集となっております。
 発表会は今年度各地にて行われた「森林施業プランナー育成研修」の総まとめとしての位置付けで、以下の3部に分かれて進められました。
 第1部では、研修講師である坪野氏・相川氏の基調講演に続き、モデル森林組合である多野東部森林組合の浦部氏より取組み状況の報告が行われました。
 第2部では、今回の各地域で行われた地域実践研修の際に選ばれた代表組合による事例発表が行われました。
 第3部では、代表組合・連合会によるポスターセッションに加え、梶山氏・湯浅氏による高性能林業機械の講座が行われました。
 当日会場には400名近くの人が来場し、大変盛況な発表会となりました。
 詳細につきましては、集約化・提案型森林施業かわら版第11号本文をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型森林施業かわら版第11号

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2008/2/4

集約化・提案型施業かわら版 号外パート3のお知らせ

林野庁より集約化・提案型施業かわら版の号外パート3が届きましたので掲載いたします。
 今回の号外は、簡易で耐久性のある作業路作設のための人材育成に向けた取組についての特集となっております。
 林野庁森林技術総合研究所林業機械化センターでは平成19年度から作業路作設に係る研修事業を開催しております。
 この研修は作業路の線形を描く者を養成する「企画者養成研修」と、作業路を開設するオペレータを養成する「技術者養成研修」の2コースに分かれます。前者は12日間のコースで3回開催され57名が受講し、後者は12日間のコースで4回開催され58名が受講しました。
既に研修終了者が各地域で当研修で学んだことを活かした活用事例が報告されてきており、今後ますます低コスト作業システムの構築に向けた動きが進むことが期待されます。
 
 詳細につきましては、林野庁の発行する集約化・提案型施業かわら版号外パート3をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型施業かわら版号外パート3

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2008/1/11

集約化・提案型森林施業かわら版第10号のお知らせ

 林野庁より集約化・提案型施業かわら版の第10号が届きましたので掲載いたします。
 今号は、施業集約化・供給情報集積事業の平成20年度予算の特集となっております。
平成20年度は主に以下の4点について拡充が行われました。
 @森林プランナー育成研修にステップアップ研修、技能・体制評価を追加
 A不在村森林所有者対策に司法書士会との連携を強化
 B伐採可能森林の調査に「人証(地域の境界精通者)」による境界明確化を追加
 C伐採可能森林の調査に竹林を追加
 森林組合等の林業事業体におかれましては、来年度以降も当事業を積極的に活用していただくようお願い申し上げます。 
 
 詳細につきましては、集約化・提案型森林施業かわら版第10号本文をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型森林施業かわら版第10号

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