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2008/4/3

第42回林業関係広報コンクール審査結果について

広報誌「いしんでんしん以森伝心」・HP「東京の森と木」が最優秀賞に

 42 回目を迎えた林業関係広報コ ンクール((社)全国林業改良普及協会主催、林野庁後援、全国森林組合連合会協賛)において、広報誌部門では「以森伝心」が、ホ ームページ部門では「東京の森 と木」が最優秀賞(林野庁長官賞) に選ばれました。
 「以森伝心」は取材がきちんとされ、デザインも大変優れていること、また「東京の森と木」は使いやすく内容も豊富なことが高く評価された。
 その他の入賞作品は下記の通りです。



参考資料:第42回林業関係広報コンクール審査結果

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2008/3/7

森林組合グループ組織の総称名大募集

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参考資料:名称応募

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2008/2/26

集約化・提案型森林施業かわら版第11号のお知らせ

林野庁より集約化・提案型森林施業かわら版の第11号が届きましたので掲載いたします。
 今号は、2月19日に行われた「第1回全国提案型施業事例発表会」の特集となっております。
 発表会は今年度各地にて行われた「森林施業プランナー育成研修」の総まとめとしての位置付けで、以下の3部に分かれて進められました。
 第1部では、研修講師である坪野氏・相川氏の基調講演に続き、モデル森林組合である多野東部森林組合の浦部氏より取組み状況の報告が行われました。
 第2部では、今回の各地域で行われた地域実践研修の際に選ばれた代表組合による事例発表が行われました。
 第3部では、代表組合・連合会によるポスターセッションに加え、梶山氏・湯浅氏による高性能林業機械の講座が行われました。
 当日会場には400名近くの人が来場し、大変盛況な発表会となりました。
 詳細につきましては、集約化・提案型森林施業かわら版第11号本文をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型森林施業かわら版第11号

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2008/2/4

集約化・提案型施業かわら版 号外パート3のお知らせ

林野庁より集約化・提案型施業かわら版の号外パート3が届きましたので掲載いたします。
 今回の号外は、簡易で耐久性のある作業路作設のための人材育成に向けた取組についての特集となっております。
 林野庁森林技術総合研究所林業機械化センターでは平成19年度から作業路作設に係る研修事業を開催しております。
 この研修は作業路の線形を描く者を養成する「企画者養成研修」と、作業路を開設するオペレータを養成する「技術者養成研修」の2コースに分かれます。前者は12日間のコースで3回開催され57名が受講し、後者は12日間のコースで4回開催され58名が受講しました。
既に研修終了者が各地域で当研修で学んだことを活かした活用事例が報告されてきており、今後ますます低コスト作業システムの構築に向けた動きが進むことが期待されます。
 
 詳細につきましては、林野庁の発行する集約化・提案型施業かわら版号外パート3をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型施業かわら版号外パート3

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2008/1/11

集約化・提案型森林施業かわら版第10号のお知らせ

 林野庁より集約化・提案型施業かわら版の第10号が届きましたので掲載いたします。
 今号は、施業集約化・供給情報集積事業の平成20年度予算の特集となっております。
平成20年度は主に以下の4点について拡充が行われました。
 @森林プランナー育成研修にステップアップ研修、技能・体制評価を追加
 A不在村森林所有者対策に司法書士会との連携を強化
 B伐採可能森林の調査に「人証(地域の境界精通者)」による境界明確化を追加
 C伐採可能森林の調査に竹林を追加
 森林組合等の林業事業体におかれましては、来年度以降も当事業を積極的に活用していただくようお願い申し上げます。 
 
 詳細につきましては、集約化・提案型森林施業かわら版第10号本文をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型森林施業かわら版第10号

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2007/12/27

平成19年度合同事例発表会・ワークショップのお知らせ

 平成19年度に全国森林組合連合会において実施した各種事業のうち、以下の4事業について事例発表会およびワークショップを開催いたします。
 なお、2月19日および20日に行う3事業につきましては事前に参加申込をしていただきますようお願いいたします。申込書につきましては最下段より取得できます。

会場:虎ノ門パストラル(東京都)
 各発表会の概要
2月18日 13:00〜17:30 鳳凰の間
・森林整備ワークショップ2008(担当:販売課 山田・富山) 
 間伐の実施や間伐材の利用促進に係る先進的・先導的な取組の紹介等を通じて、情報の交換、普及啓発、関係者の意識高揚を図り、森林整備の着実な推進と地球温暖化対策の促進に資することを目的に、ワークショップおよびパネルディスカッションを行う。

2月19日 9:00〜12:00 鳳凰の間
・100年の森林づくり事業事例発表会(担当:林政課 村岡)
 地域の森林(人工林)を複層林、長伐期林、針広混交林、広葉樹林等からなる多様な森林へ誘導するため、森林所有者、林業事業体、地方自治体等から成る協議会を開催し、100年先を見据えた多様な森林整備のための森林施業・路網整備を高度化・加速化させるための条件整備(森林整備のグランドデザインの構築)を実施している事例を発表し、パネルディスカッションを行う。

2月19日 13:00〜17:30 鳳凰の間
・第1回全国提案型施業事例発表会(担当:組織運動推進課 本多・伊原) 
 今年度より始まった施業集約化・供給情報集積事業の一環として実施した森林施業プランナー育成研修(全33回)を修了した組合の中から、集約化施業の普及・定着に役立つと考えられる取組事例について、プレゼンテーションおよびポスターセッションの形式で発表を行う。

2月20日 9:00〜17:30 葵の間
・平成19年度 革新的施業技術等取組事例発表会(担当:林政課 村岡、監査・指導課 淡田)
 森林整備革新的取組支援事業では、森林施業と生産・流通の抜本的なコストダウンに資する試行的な取組・実証的な取組を支援してきた。本事例発表会では、それらの中から特徴的な取組について取り上げ、革新的施業技術等の普及・啓発を通じて新生産システムの推進に資することを目的にパネルディスカッションを行う。 



参考資料:発表会参加申込書

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2007/12/27

集約化・提案型施業かわら版号外パート2のお知らせ

林野庁より集約化・提案型施業かわら版の号外(パート2)が届きましたので掲載いたします。
 今回の号外は、搬出間伐についての特集となっております。
 人工林が生長し、その多くが搬出間伐の適期を迎えようとしている現在、集約化や路網整備を進めることで、従来伐り捨て間伐を行ってきたところでも搬出間伐の可能性が広がります。本号では搬出間伐の実施率の向上に向けて、林野庁・都道府県・森林管理局・森林組合系統の取り組みについて纏められております。
 詳細につきましては、林野庁の発行する集約化・提案型施業かわら版号外パート2をご参照いただきますようお願いいたします。

林野庁ホームページ
http:// www.rinya.maff.go.jp/ seisaku/ sesakusyoukai/ syuyakuka/ top.html



参考資料:集約化・提案型施業かわら版号外パート2

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