「森は遠い未来からのあずかりもの」をテーマに、近隣の奥三河のスギ、ヒノキなどの間伐、主伐材を有効活用して、無垢材の家具やエクステリアなどの製造販売の他、木の家作りを行っているのが、奥三河の株式会社杉生です。山林を所有していても、間伐などの手入れのできない山主と協力して、間伐や伐採を代行、地元の製材所、建築設計事務所、三河材の家で暮す会、グリーン購入ネットワーク、緑の列島ネットワークなどとコラボレートしながら、森林の有効活用と人工林の保護育成をテーマに活動を続けています。
外部用テーブル
杉の中心部の赤みの部分だけを使用し、雨や虫に強いのが特徴。E-11 ●高さ700×幅1200×奥行き715mm ●20,000円
三河杉平机
シンプルながら、三河杉の無垢材を使用した勉強机。オプションで引き出しをつけることも可能。D-11 ●高さ700×幅900×奥行き600mm ●25000円(オプションの引き出しは9000円)
杉テーブル(天板)
48mmの厚さの杉無垢材の天板。幅は2m以上あるので、座卓、テーブル、カウンターなどにも使える。また、好みのサイズにカットしてもらうことも可能。基本的な加工費は無料 ●幅2080×奥行き580×厚さ48mm ●50000円
ヒノキ集成材を使ったウッドデッキ。 注文生産。