木製型枠パネル 特徴 番号-[4]

残地型型枠として使用するため、コンクリート打設後の型枠の着脱を要せず、施工の簡略化となる。
露出したコンクリート面を木材で覆うことにより、景観に配慮することができる。


木製型枠パネル 施工場所 番号-[4]

周囲の景観、環境と調和を図る箇所が主な施工場所である。


木製型枠パネル 施工方法 番号-[4]

工場で型枠パネルを製作して搬送するため、現地では組立のみでよい。





施工主体:秋田県


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