間伐材の中でも製品として利用価値の少ない樹皮、枝、葉、根、腐朽材の部分を利用したウッドチップ舗装材を開発。舗装材としてクッション性、保水効果、輻射熱の低減効果に優れた製品。 移動式破砕機や混合機の利用により、現場発生支障木なども利用可能であり、地産地消と森林資源の循環利用に貢献。