福岡  黒木町

きのこ村キャンプ場

特徴 黒木町中心部から車で約15分、笠原川沿いの県道を行くと珍宝岩(霊巌寺の奇岩)が見えてきます。その下に広がるきのこ村キャンプ場は、笠原川のせせらぎを聞きながら自然をひとり占め。50人用から5人用バンガローまで整っており、大人数のグループからファミリーまで、自由に楽しめます。 

森林で学ぶ

自然観察・散策 なし  
学習・展示施設 なし  
森林・林業教室 なし  

森林で遊ぶ

アトラクション キャンプ場敷地内には体験学習のできる木工体験館やヤマメの養殖施設もあり、自然を満喫できます。 
スポーツ・遊具 管理棟前の広場ではキャンプファイヤーやちびっこの遊び場として多目的に利用できます。 
キャンプ施設 50人用バンガロー(1棟) 1棟/50,000円 30人用バンガロー(1棟) 1棟/30,000円 15人用バンガロー(2棟) 1棟/15,000円 10人用バンガロー(3棟) 1棟/10,000円 5人用バンガロー(7棟) 7棟/ 5,000円 日帰り施設利用料(1人) 300円(バーベキューセット各種レンタル用品有) 

食べる・休む

食堂・売店 キャンプ場の川向かいには、お茶の歴史を伝える茶資料展示室と黒木町の特産品を販売する「お茶の里記念館」があります。 
宿泊施設 ― 
案内・休憩所 ― 

周辺のみどころ

○霊巌寺・・・キャンプ場から見える八女茶発祥の地「霊巌寺」では自然の材料をふんだんに使った精進料理も召し上がれます。また、裏山の奇岩も必見の価値有り。○黒木の大藤・・・国指定天然記念物「黒木のフジ」は全国的に有名で、4月中旬から行われる大藤祭りは多くの人で賑わいます。○山中渓谷・・・重箱岩や絶壁が続く剣崖、流水がつくりあげた渓床、渓谷にあるいくつかの小さな滝や自生するもみじが美しい空間を創り上げています。 

利用ガイド

開設期間 7月上旬 〜 9月上旬 (予約は4月1日より受け付けます。) 
利用時間 入村 PM1:00  退村 AM11:00 
連絡先 休村時期:施設管理人(吉田さん) 090−8914−6990 
福岡県八女郡黒木町大字笠原8858−1 
TEL:
FAX: 
申込方法 施設へ直接申し込み 
この施設のページ なし 
コメント なし 

アクセス

交通 ○九州自動車道八女インターより国道442号で黒木中心部へ入り、笠原方面へ車で45分○JR羽犬塚駅正面出口矢部方面堀川バス停黒木営業所下車、笠原方面行きに乗り換え霊巌寺前下車 

2005年3月時点のデータです。

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